名誉の負傷

2017/08/07

こんにちは、T夫です。

今日はT妻がネタ切れなので、代打で登場しました。

 

 

 

ご存じの通り、T家では10年ぶりの子犬を育てています。

 

ワンコの扱いにはそれなりに慣れているつもりでも、

子犬の扱い方は10年の間にいろいろ忘れてしまったようです。

 

 

 

 

そのいい例が、今日モップにやられた引っ掻き傷。

 

 

今日は朝からモップがお下痢だったので、

T妻がモップのお尻を拭けるように、

軽い気持ちでモップを抱きかかえたのですが、

暴れるモップは予想以上のダメージを与えてきました。

 

子犬の爪、侮れん。

 

 

上の写真ではあまりひどくありませんが、

この後血がにじんできて、

結構痛々しい傷跡に・・・。 crying

 

 

 

 

普段、大きいワンコの爪には注意するのですが、

抱きかかえられる大きさの犬には馴染みがないので、

ちょっと油断してしまったかもしれません。

 

 

 

 

 

ちなみに、先代が子犬だった頃にも、

いろんな怪我をさせられたものです・・・。coldsweats01

 

 

 

 

基本的には、先代にやられた傷は完治しているのですが、

ひとつだけ、ベッドに飛び乗った先代に顔を踏まれたときの傷跡は

実は今でも残っています。

 

無精ひげで隠れているので目立ちませんけどね。

 

 

 

ショッキング、というほどではありませんが、

お見苦しい画像 (顔ドアップだし) なので、サムネイルは付けてません。

気の弱い方は見ないでください (というほどじゃないですけど)。

 

↓ こんな感じで、唇をざっくりやられました。

→→→ 画像はこちら ←←←

 

 

そういえば、このときも爪でやられたんだっけ・・・。

 

要するに、ワンコの爪には気をつけましょう。coldsweats01

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