T夫的ツボ

2017/08/07

こんにちは、T夫です。

 

 

本日の伊豆はあいにくの雨でしたが、

そんな中、T妻は足繁くドッグランに

しかも一人ででかけていきました。coldsweats01

 

もちろん、ズズの相棒を探しに行ったわけですが、

残念ながら今日も手がかりは得られず・・・。weep

 

 

ただ、入院中のズズの方は、下痢も治まりつつあるようで、

血液検査でも特に怖い病気などは見つからなかったので、

そちらはひとまず安心です。

 

 

 

というわけで、ライオンカットですっきりとしたズズが

明日病院から戻ってくることが決まり、

毛が短くなったズズを猫部屋に戻してしまうと

ちょっと寒すぎるかもしれない、とT妻が心配して、

ただいま (こんな夜に) 寝室の改造に大忙しだったりします。

 

改造の具体的な内容については、T妻が後日

ブログに書くでしょうから、今は割愛しますね。coldsweats01

 

 

 

さて、表題の「T夫的ツボ」の話ですが、わたくし最近

Freelancer というサイトを仕事で使って重宝しております。

 

 

このサイト、名前の通り、フリーランサーを雇うサービスを提供しています。

もしくはフリーランサーとして仕事を受けることも可能です。

 

 

個人的に一番気に入っているのは、ロゴやウェブサイトなどの

グラフィックデザインをコンテスト形式で募集できる機能です。

 

 

↑ こんな風に(世界中の)デザイナが案を提出してきます

人様の著作物なので、ちょっとぼかしいれています

 

 

コンテストの賞金額は、コンテスト内容によって変わってきて、

ウェブサイトデザインなんかは結構高いのですが、

一枚絵のデザインなら 100 ドルくらい、会社などのロゴなら

250 ドルくらいからコンテストを開催できます。

 

 

日本で普通にデザイナに依頼すると、軽く 5-10 万は飛んでいくので、

その半分以下の価格で、しかも何十 (時には何百 coldsweats01) もの案を

出してもらえるのが、非常に気に入っています。

 

250 ドルといっても、物価の安い国のデザイナにとっては

けっこうな大金なので、要望を出せば何度も修正に応じてくれます。

コンテストだから、優勝しない限りは一銭も入らないのに、ですよ。

 

 

コンテスト以外にも、「~してほしい」というプロジェクトを掲載して

募集をかけると、その仕事を引き受けたいと思うフリーランサーが

いくらで引き受けるか、ビッドを入れてきます。

 

実はわたくし、プロジェクトに応募してきたインド人のプログラマが

なかなか優秀な青年だったので、その後も継続的に仕事を依頼していて、

最近ではかなりお友達状態だったりします。coldsweats01

 

 

英語でのやりとりになるのは大変ですが、なんらかの外注作業が

発生したときには、よかったら使ってみてください。

 

-全て