爪の記録

2017/08/07

 

今日は、久々にモップの爪の記録を。

 

 

まず前足から...

 

 

 

 

次に、後ろ足...

 

 

という感じなのですが、

状態としては...微妙なところです。

 

一見良さそうに見える表面がツルッとした爪も

上の薄皮(?)が一枚剥がれてしまった結果

そうなっているという状態のものがほとんどで

爪がかなり薄くなっています。

 

爪を短く保った方が、爪にあたるショックが減り

状態も良いようなので、

アスファルトで自然に爪が削れるようにと

最近は補強テープもやめてラバーブーツも

履かせてなかったのですが、

やはり爪へのダメージが大きいのかもしれません。

 

シアバターとマッサージは今も毎日やっています。

 

 

ところで、

モップとお客犬の爪を切って貰いに

地元の動物病院へ行ったら、

 

モップは、伸びてるように見えたのですが

やっぱりある程度散歩で削れてたのか、

実際はほとんど切る余地がなかったのですが

 

 

猫ちゃんがいました。

 

 

病院の前に捨てられてたそうで、

保護して病院で飼っているそうです。

 

 

そして、この猫も...

 

 

犬が平気。coldsweats02

 

 

意外と犬が平気な猫っているもんですね。

 

 

この後、モップに見事なパンチを繰り出してきたのですが、

ちょうどカメラの電池が切れて写真が撮れず残念。crying

 

あ、パンチといっても攻撃という感じじゃなくて、

遊んでるという感じです。

 

わざと物陰に隠れて、モップが目の前に来たら

お尻を振って狙いをつけて飛び出して来てパンチ、

なんてことをやってましたから。coldsweats01

 

モップはどうも猫に遊ばれるタイプのようです。

 

 

それにしても、

モップもお客犬もディディのおかげで

初対面の猫でも落ち着いて接することが

できるようになりました。

お客犬もこの猫ちゃん平気でした。

 

いや、どちらかというと、

「ウチのワンズは猫も大丈夫」と

私たち人間の方が落ち着いていられるように

なったのかも...。

-モップの爪異栄養症, 全て