地元病院へ通院開始

2017/08/07

 

今日は、ディディを連れて地元の動物病院へ

行ってきました。

 

 

と言っても、何かあったわけではなく、

今後の方針などについて相談してきただけです。

ウンチは、ちゃんと固まったものが毎日出ています。

 

薬もまだ日大動物病院から貰ったものが、

15日分ほど残っているので、

まだしばらくは今のまま継続します。

 

来週、血液検査やレントゲン検査をし、

具体的な治療方針を決める予定です。

 

体重は、3.05キロと更に少々減っていましたが、

体に触った感じでは90%くらいの肉付き

(↑ スミマセン、このような言葉じゃなかったかも。

いずれにしろ、標準の脂肪の付き具合に対し、

ディディの場合は90%くらいということだと思います。)

なので、さほど心配することはないでしょうとのこと。

 

また、お腹のあたりを触ると、

腸内に水が貯まっている感じがあるそうで、

やはり栄養吸収がうまくできてないため痩せているのだろう、

腸が治っていけば、徐々に太っていくだろうとのことでした。

 

 

いやー、それにしても近いって素晴らしい!

 

予約の必要もないのでいつ行っても良いし、

ディディの通院がすごく気楽になりました。

 

いつも、スピードを出すと鳴くディディも、

高速に乗ることがないので、

病院までほとんど鳴きませんでしたしね。

 

 

 

ところで、話しは変わりますが、

 

以前ご紹介した里親募集の兄妹猫のことですが、

女の子の方は無事に里親さんが決まったそうで、

残るは、

 

この男の子のみだそうです。

 

まだ、生後4~5ヶ月で、

先住猫がいる場合などは、トライアル期間も設けてくださるそう。

 

この綺麗な猫ちゃんを是非とも家族に、という方はコチラを!

 

-ディディの慢性下痢, 全て